ザ・白物家電:冷蔵庫の買取について - 横浜のリサイクルショップブログ

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ザ・白物家電:冷蔵庫の買取について

どうも、こんにちは(^O^)
本日は冷蔵庫についてお話させて頂きたいと思います。
日常生活において必需品となる【冷蔵庫】頻繁に買い替えされる御品物ではないので、いざ不要となったときどうしていいか悩みますよね?
故障した為、買い替える。引っ越しするのでいらなくなる。ご結婚を機に容量を大きいものへ。新製品に一目惚れ。など理由もさまざまかと思います。処分するにしても【家電リサイクル法対象商品】となりますので、粗大ゴミでは処分できません。

そこで冷蔵庫の買取をご検討中の皆様に、ご確認して頂きたいポイントをお伝えいたします。
商品を特定させるために必要な【メーカー】と【型式】です。【形名】【形】【品番】など表記は異なりますが、こちら
冷蔵庫型式冷蔵庫型式その1
赤丸で囲んでいるのが【型式】です。青丸が【製造年】です。
こちらのラベルは冷蔵庫の冷蔵室のドア【一番大きなドア】を開けた、内側にあります。
まずは、こちらの3点【メーカー】【型式】【製造年】をお伝えください。
おおよその査定額がわかります。

高価買取が期待できる冷蔵庫の順番は
1.新品または未使用品
2.高年式・高性能
3.ファミリータイプ
4.一人暮らし用
となります。

冷蔵庫ひとくくりにすると目安の買取対象年数は5年以内となりますが、主な国産メーカー(東芝・日立・三菱電機・パナソニック・シャープ・サンヨー・無印良品など)は【3ドア以上なら7〜10年以内くらい】 その他メーカー(GE・LGエレクトロニクス・アビテラックス・エレクトロラックス・ハイアール・モリタなど)でも容量の大きな冷蔵庫であれば5年以上前でも買取対象の商品も多数あります。
業務用冷蔵庫(三ツ星貿易 ホシザキ 大和冷機 ダイワなど)も同様です。
冷蔵庫については【故障品=冷えないもの】は買取対象外となります。

その他のポイントは冷蔵庫の状態。こちらは冷蔵庫現物を確認させて頂きます。
冷蔵庫内
上記の状態ではマイナス査定となります。出来る範囲での清掃をお願いいたします。
査定時の確認事項は【庫内の汚れ・ニオイ】や【ドアパッキンの汚れ】【棚板などのキズ・破損】や【パーツの欠品】です。

また、大型の重量物となりますので出張買取ご希望の際には
エレベーターの有無・トラックの停車スペースの有無など作業状況も予めお伝え頂けると幸いでございますm(__)m

買取実績も是非ご覧ください。
もしご用命の場合は買取貴族0120-905-729までお電話下さい。相談だけでも結構です。

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